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基本 イメージと文字

画像イメージと文字の配置について説明します。

1.画像と文字列の配置

<img src=”●” align=”◎”>~<body>◎=top,middle,bottom

・align属性

align属性で、画像と文字列の位置を指定できます。デフォルトではbottomになりますので、文字列は画像の下に揃います。topでは、画像の上端にそろい、middleでは中央揃いになります。しかし、画像は文字と同じ扱いになりますので、画像のある行には文字列も1行しか表示されません。

・align=”top”

toptopと指定した場合

・align=”middle”

middlemiddleと指定した場合

・align=”bottom”

bottombottomと指定した場合

2.画像に対する文字列の回り込み

<img src=”●” align=”◎”> ◎=left,right

・align属性

さきほどと異なり、属性値にleft、rightを指定すると画像の横に複数行の文字列を回り込ませることができます。leftの場合は、画像が左端に寄せられ、文字列は右側に回り込み、rightの場合は画像が右側に寄せられ、文字列が左側になります。

・align=”left”

leftleftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。leftと指定した場合。











・align=”right”

rightrightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。rightと指定した場合。











3.文字列の回り込み禁止

<br clear=”●”> ●=left,right,all
<br clear=”●”>移行の文字列の画像への回り込みを禁止し、画像の下に配置します。align=”left”の場合は、clear=”left”、align=”right”の場合はclear=”right”というように対で使用しますが、clear=”all”としてすべての回り込みを禁止させることも可能です。

・br clear=”left”

left
回り込み禁止。

4.画像の境界線の指定

<img src=”●” border=”◎”> ◎=境界線の太さを指定するピクセル数

・border属性

画像の周囲を縁取るように境界線をつけるのがborder属性です。属性値にピクセル数で太さを指定することができます。境界線の色は<body>タグのtextオプションで指定した標準のテキストの色になります。

・border=”5”の場合

left




5.画像周辺の余白指定

<img src=”●” align=”◎” vspace=”■” hspace=”□”> ■=上下の余白ピクセル数、□=左右の余白ピクセル数

・vspace属性、hspace属性

画像の周辺に文字列を回り込ませた場合、文字と文字列の間隔を空けるときれいに配置されます。vspaceは上下の余白、hspaceは左右の余白をピクセル数で指定します。

・vspace=”10”と指定した場合

left上下の余白



・hspace=”10”と指定した場合

left左右の余白





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